cskaソフィア

<ウェブサイト名>

<現在の時刻>

出典: 標準

教育学部 教育学科 ACADEMIC 大学学部・学科 教育学部教育学科 教育学部教育学科の教員一覧 教育学部 教育学科の教員一覧 職名・氏名 主な担当科目 主な経歴 学位等/授与大学 主な業績 教育学研究科長 教授 高橋 勝 教育学概論(初等・小) 東京教育大学大学院教育学研究科博士課程満期退学 元愛知教育大学助教授 元横浜国立大学助教授・教授 元東京学芸大学連合学校教育学研究科(博士課程)教授(兼任) 元帝京大学大学院教職研究科長 横浜国立大学名誉教授 元神奈川県教育委員(教育長職務代理)  教育学士/東京教育大学 教育学修士/東京教育大学 ●単著『応答する〈生〉のために』東信堂、2019. ●単著『流動する生の自己生成』東信堂、2014. ●単著『経験のメタモルフォーゼ』勁草書房、2007. 教育学部長 特任教授 生沼 礼一 社会福祉入門 日本社会事業大学大学院社会福祉学研究科博士前期課程修了 元東京福祉大学事務局長 元知的障害者支援施設「日の出太陽の家」支援員 社会福祉士 社会福祉学修士/日本社会事業大学 社会福祉学士/東北福祉大学   ●単著「今日の社会福祉制度下における在宅福祉サービスの供給体制について」 『東京福祉大学研究紀要』1 ,113-124(2002) 教育学部長補佐 教授 ロペス・ルイス・ミゲル データベース演習Ⅰ・Ⅱ パリ第11大学理学部大学院数学科Docteur3cycle卒業 元東京工業大学理学部助手 元Marne-La-Vallee大学(仏)理学部情報科学科助教授 理学博士/パリ第11大学 理学修士/パリ第11大学 理学学士/パリ第11大学 ●Luis Miguel Lopez:"Topological Laminations on Surfaces", Expositiones Mathematicae, published online 24 April 2018 ●Luis Miguel Lopez and Philippe Narbel:"Infinite interval exchange transformations from shifts", Ergodic theory and Dynamical Systems(2017), 37, pp 1935–1965 教授 大島 聡 教育課程論(初等・小) 名古屋大学大学院工学研究科博士前期課程情報工学専攻修了 名古屋大学大学院教育学研究科博士後期課程 単位取得後退学 元横浜国立大学教育学部教授 工学修士/名古屋大学 ●共著『学校を変える情報教育』国土社、1999 特任教授 面川 幸子 看護学(救急処置を含む) 福島大学大学院教育研究科臨床心理専攻修士課程修了 元看護師 元福島県公立小中学校養護教諭・兼職発令保健科教諭 福島県教育委員会学校教育指導委員(学校保健)福島県養護教諭5年10年15年経験者研修講師(保健室経営)  学校保健功労者文部科学大臣表彰受賞 優秀教員文部科学大臣表彰受賞 福島県緊急カウンセラー(学校心理士 学校カウンセラー 上級カウンセラー ガイダンスカウンセラー) 修士(教育学)/福島大学 ●面川「『保健室経営』夏休み前の保健指導に 学校保健フォーラム雑誌Vo1.7 ●面川「性教育・エイズ教育を通して主体的に健康生活を送ることができる能力の育成」全国学校保健研究大会研究紀要{保主327・8 pp.10553-7(1998)(第2節研修の実際)] ●面川「母子分離不安を解決できる支援―学習環境に適応できない問題を抱えているA子に対する支援」瑞星8号(全国養護教諭連協議会) ●共著「生活不規則が心身の健康状態に及ぼす影響の評価」東京福祉大学・大学院紀要2020Vo1.10 No1-2 特任教授 垣崎 授二 教師論(初等) 教育方法論 元横浜市立豊田小学校 元横浜市教育委員会事務局 小中学校教育課主任指導主事 修士(教育学)/横浜国立大学 学士(教育学)/横浜市立大学 ●共著(2024)「第5章教育課程の編成とカリキュラム・マネジメント-開く・つなげる・ともに-」『教師の仕事』55-67三恵社 ●単著(2023)「自他共の喜びの共有で持続可能な学校組織の構築へ」『未来を拓く教育実践学研究第7号 』141~149三恵社 ●単著(2022)「感性に基づく児童のことばから生活科から総合へ『はてなでびっくりありがとう』」『未来を拓く教育実践学研究第6号』166-172三恵社 ●単著(2020)「昭和40年代における神奈川県小学校教科担任制についての一考察」『学校教育研究第35号』114-125日本学校教育学会 特任教授 駒井 隆治 国語科指導法 教職実践演習(小学校) 千葉大学教育学部卒 星槎大学大学院教育学研究科修士課程修了 東京都公立小学校教諭 世田谷区立中町小学校教頭 渋谷区立代々木小学校副校長 立川市立大山小学校校長 東京都非常勤教員 渋谷区教育指導教授 日本教師学学会 日本教育技術学会 日本実務教育学会等 災害文化研究会等に所属  修士(教育学)/星槎大学大学院 教育学士/千葉大学 ●単書『管理職が添削する「通知表“所見の言葉”」―教師目線の書き方トレーニングBOOK』明治図書 2013 ●単著『論説の手法を教える』明治図書 1991 ●修士論文 『ALACTモデルを活用したリフレクションの実践~教員の有能感を高める教師教育の一考察~』星槎大学大学院 2019 教授 金 龍哲 教育方法論(ICT活用含む) 児童生徒指導論 人権教育 教師論 教育原理 広島大学大学院教育学研究科博士課程修了 元中国中央教育科学研究所(北京)副教授、比較教育研究中心副センター長 元広島大学大学院教育学研究科准教授 元神奈川県立保健福祉大学大学院教授、同大学人間総合・専門基礎教育担当科長、同大学保健福祉学部長・評議員、地域貢献研究センター長(同大学名誉教授) 文学学士/東北師範大学 教育学修士/広島大学 教育学博士/広島大学 ●編著『教育と人間と社会』協同出版、2012年。 ●単著『結婚のない国を歩く―中国西南のモソ人の母系社会』大学教育出版、2011年. ●単著『東方女人国の教育-モソ人の母系社会における伝統文化の行方』大学教育出版、2011年。 教授 坂井 二郎 異文化理解 オクラホマ大学大学院コミュニケーション研究科後期博士課程修了  立教大学ランゲージセンター教育講師   元湘南工科大学コンピュータ応用学科非常勤講師 博士(コミュニケーション学)/オクラホマ大学 修士(スピーチコミュニケーション学)/カリフォルニア州立大学 国際関係学学士/日本大学 ●共著『異文化コミュニケーション事典』春風社、2013. ●共著 「外国ルーツの児童生徒の学校での多文化共生成功例の研究の必要性ー外国ルーツの児童生徒の学校での多文化共生についての文献調査ー」東京福祉大学・大学院紀要 第12号, pp.19-26 (2022) ●単著 「多文化アイデンティティの育成としての道徳教育―特別の教科道徳編の新小学校学習指導要領解説を題材としたテーマ分析―」東京福祉大学・大学院紀要」第13巻第1・2合併号, pp.37-43 (2023) 特任教授 澤田 晋一 衛生学 労働衛生学 生理学 東京大学医学部保健学科卒業 元労働省産業医学総合研究所主任研究官/研究調整官 元労働安全衛生総合研究所国際情報研究振興センター長 元三重大学医学部連携大学院教授 元東京大学・順天堂大学・長崎大学各医学部医学科非常勤講師 元神奈川大学工学部経営工学科非常勤講師 厚生労働省熱中症対策検討会構成員 厚生労働省職場における熱中症予防対策マニュアル作成委員会委員長 電子式WBGT指数計JIS原案作成委員会委員長  博士(医学)/東京大学 保健衛生学士/東京大学 ●澤田晋一「暑熱・寒冷環境下での作業のリスクと対策」産業医学のプリンシプル~大切なこと ―産業医学振興財団40周年記念誌―「産業医学ジャーナル」編集委員会編、産業医学振興財団pp.258-261 (2018) ●澤田晋一編著『熱中症の現状と予防-さまざまな分野から 予防対策を見つけ出す-』杏林書院、2015. ●S Sawada "How Should We Promote Preventive Measures against Occupational Heat Disorders? −Current Status and Issues" Juntendo Medical Journal 60(5), 393-400 (2014). 教授 宋 暁鈞 人体の構造と機能及び疾病 生理学 名古屋大学大学院医学研究科博士課程修了 元中国新疆ウイグル自治区(県立)人民病院内科・消化器内科専門医 元名古屋文理短期大学非常勤講師 元名古屋医療福祉専門学校専任講師 元名古屋福祉保育柔整専門学校専任講師 医学博士/名古屋大学 医学士/石河子大学 ●共著(2020)東京福祉大学・大学院紀要Vol.10,No.1-2合併号、pp167-175.「中国の大学生の喫煙実態及び喫煙が健康に及ぼす影響についての研究」 教授 内藤 伊都子 異文化コミュニケーション教育 日本大学大学院国際関係研究科国際関係研究専攻博士後期課程修了  元日本大学国際関係学部非常勤講師  元明治大学情報コミュニケーション学部兼任講師  専門社会調査士 博士(国際関係)/日本大学 修士(国際学)/日本大学 教養学士/日本大学 ●単著(2023)「日本企業に就職した元留学生の同僚に対する開示行動および非言語行動の変化―入職から2年後までの縦断調査の結果から―」『比較生活文化研究』29, 65-74.  ●共著(2021)「日本人社員と外国人社員が日本企業で協働するために必要な異文化コミュニケーション教育」『東京福祉大学・大学院紀要』11,5-12. ●共著(2018)「正課外活動と学習動機およびコミュニケーション能力との関係―カンボジア人大学生と日本人大学生との比較―」『東京福祉大学・大学院紀要』8(2), 121-129 . 教授 沼澤 清一 生活科指導法 山形大学大学院教育学研究科修了  元立命館小学校教諭  元山形県公立小学校教諭(教務)・中学校教諭 社会教育主事 修士(教育学)/山形大学 教育学士/山形大学 ●単著『有田式"発問・板書"が身につく!社会科指導案の書き方入門』 学芸みらい社、2017. ●単著「生活科において気づきを高める教材の開発」 ―アサガオ栽培の中で、いつ、どこで「はてな?」を導くか― 日本教材学会誌「教材学研究」第26巻、103‐112(2015). ●単著『子どもの笑顔で結ぶ保護者との連携』明治図書、2006. 教授 二村 泰弘 理科 東京大学大学院理学系研究科博士課程単位取得退学  元国立国際医療研究センター研究員  元フライブルク大学材料研究センター客員研究員 元日本学術振興会特別研究員(DC1)  一般社団法人医療の環境負荷低減研究会監事 修士(理学)/東京大学 学士(理学)/東京大学 ●共著 (2018) 「小学校教師の理科指導法」上毛新聞社 ●共著 (2016) 「核酸の構造:RNAがUを使いDNAがTを使う理由は?」 東京福祉大学・大学院紀要、7(1)57-67 ●共著 (2013) Evaluation of anti-inflammatory drug-conjugated silicon quantum dots: Their cytotoxicity and biological effect, International Journal Molecular Sciences, 14(1)1323-1334 特任教授 八重樫 節子 健康相談活動の理論と方法 教育相談(カウンセリングを含む) 東京福祉大学大学院社会福祉学研究科児童学専攻修了 群馬県総合教育センター生徒指導グループ教育相談委員 群馬県スクールカウンセラー 元国公立小・中・養護学校養護教諭 群馬県総合教育センター 幼児教育センター 保育アドバイザー 修士(児童学)/東京福祉大学  ●共著 (2012) 「養護実習指導における養護実習生の学びの実態ー養護実習事後指導における質問紙調査からー」 東京福祉大学・大学院紀要、2(2)183-189 ●単著 (2019) 「10年後の不登校改善事例に関する一考察ー改善をもたらした背景を探るー」 東京福祉大学・大学院紀要、10(1-2合併号) ●共著 (2024)「第10章養護教諭の仕事」『教師の仕事』pp127-138,三恵社  教授 柳本 雄次 特別ニーズ教育論 東京教育大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学 元東京教育大学附属桐が丘養護学校教諭 元筑波大学心身障害学系教授 元筑波大学附属大塚特別支援学校長(兼務) 筑波大学名誉教授 元常葉大学教育学部教授 教育学修士/東京教育大学 教育学士/東京教育大学 ●共編著『使ってみよう!スヌーズレン』 ジアース 教育新社、2022 ●共編著『特別支援教育(第3版) 一人ひとりの教育的ニーズに応じて』福村出版、2019. ●大矢・百瀬・山根・柳本「投動作学習を通した児童の心理的変容プロセス」日本教科教育学会誌39(4),59-69(2017). 特任教授 茂木 隆資 アメリカの文化と言語Ⅰ 外国語 外国語の指導法 獨協大学外国語学部英語学科卒業 元中学校英語教諭 元深谷市教育委員会学校教育課課長補佐兼指導主事 元深谷市立花園小学校校長 文学士/獨協大学 ●外国語・外国語活動の実践的な指導 ●学校経営、学校運営全般 准教授 石垣 久美子 健康相談活動の理論と方法 早稲田大学大学院人間科学研究科修士課程臨床心理学研究領域修了 元鳴門教育大学予防教育科学教育研究センター研究補佐員 元静岡県公立小学校養護教諭 臨床心理士 公認心理師 修士(人間科学)/早稲田大学 学士(教育学)/千葉大学 ●石垣久美子・嶋田洋徳(2016)行動論的コンサルテーションが健康相談における養護教諭の自己効力感に及ぼす影響. 学校保健研究,58(2),95-106. ●嶋田洋徳・石垣久美子(2016) 9章 ソーシャルスキルトレーニング.児童心理学の進歩2016年度版 金子書房   55, 204 - 224. 准教授 石﨑 達也 教育学概論 京都大学大学院教育学研究科(臨床教育学専攻) 博士後期課程研究指導認定退学  元広域通信制・単位制高校ECC学園高等学校非常勤講師 修士(教育学)/京都大学 学士(教育学)/京都大学 学士(法学) /青山学院大学 ●共著『教育実践に役立つ生徒指導・進路指導』 あいり出版(2013) ●共訳著、ジョイ・A・パーマー他編著『教育思想の50人』 青土社(2012) 准教授 志手 和行 英語科指導法Ⅰ・Ⅱ 米国ペンシルバニア大学大学院言語教育研究科英語教授法専攻卒業 元神奈川大学経営学部非常勤講師 教育学修士/米国ペンシルバニア大学 学士(英米学)/北九州大学 ●「コミュニケーション能力と小学校英語教育-実証研究から見た児童の英語力の伸長」、『茶屋四郎次郎記念学術学会誌』、第9巻、令和元年11月 ●「アンケート調査から見た生成文法の英語科教育における活用の余地」、『東京福祉大学・大学院紀要』、第6巻第2号、pp.145-152、平成28年3月. 准教授 篠 大輔 教育学概論(中等) 慶應義塾大学大学院社会学研究科教育学専攻後期博士課程単位取得退学 元慶應義塾大学文学部非常勤講師 元筑波大学附属視覚特別支援学校高等部専攻科理学療法科非常勤講師 修士(社会学)/慶應義塾大学 学士(人間関係学)/慶應義塾大学  ●「西村茂樹の教育思想再考―儒学的側面からの考察―」日本弘道会『弘道』1060号、2009年6月 ●「専門学校期の慶應義塾における教育学―川合貞一と稲垣末松を中心に―」慶應義塾大学三田哲学会『哲学』123集、2010年3月 准教授 別府 結起 英語コミュニケーションⅡ・Ⅲ・Ⅳ アメリカTeachers College Columbia University TESOL専攻卒業  元学校法人太田国際学園ぐんま国際アカデミー設立準備委員会メンバー・教員 修士(英語科教授法)/ティーチャーズカレッジコロンビア大学 文学士/跡見学園女子大学 文学士/ジョンソン州立大学 ●別府結起 "Difference of Communication Styles between Asian Students and East European Students" 日本「アジア英語」学会 第36回全国大会予稿集 pp.13-18(2015) ●Paper Research Presentations' Review of the 38th National Conference of the Japanese Association for Asian Englishes, JAFAE Newsletter No.44 (September 2016) ● Conversation Analysis of English Communication in a Multicultural Setting Class: How Students React and Debate, 東京福祉大学・大学院紀要 第7巻 第2号(Bulletin of Tokyo University and Graduate School of Social Welfare) pp125-141 (2017, 3) 准教授 山口 雅代 日本語学 名古屋外国語大学博士後期課程満期退学  国際交流基金タイ国チェンマイ大学派遣日本語教育専門家 大阪府立大学高等推進機構・三重大学国際交流センター・名古屋外国語大学日本語教育センター等非常勤講師 英語・フランス語中学・高校1種免許 日本語教育能力検定 博士(日本語学・日本語教育学)/名古屋外国語大学 修士(学術)/大阪府立大学 学士(言語・地域文化)/大阪外国語大学 ●単著『戦前・戦中のタイにおける日本語普及と諜報工作 チェンマイ日本語学校とインパール作戦』大空社、2016. ●単著「コタバル日本語学校設置における一考察―シンゴラ領事館との関係―」『日タイ言語文化研究』6,101-114(2019) ●単著「チェンマイ日本語学校調査で生じた所在地についての疑問点-タイ出張報告と共にー」『東京福祉大学・大学院紀要』11(1・2),33-39(2021) ●単著「『台湾日日新報』にみるタイと台湾の日本語普及に関する交流-国立台湾図書館での検索から-」『東京福祉大学・大学院紀要』12(1・2),55-65(2022) 特任准教授 安次嶺 隆幸 特別活動の指導法 明星大学人文学部心理教育学科教育学専修卒業 公益社団法人日本将棋連盟学校教育アドバイザー 元暁星小学校教諭 2018年11月17日「第44回将棋の日」に公益社団法人日本将棋連盟より「特別表彰」「五段位免状」を授与 教育学士/明星大学 ●単著『将棋をやっている子供は、なぜ伸びしろが大きいのか』(講談社) ●単著『将棋を指す子が伸びる理由』(小学館クリエイティブ)2019年刊 ●単著『1,2年生のクラスをまとめる51のコツ(シリーズ)』『礼儀でまとめる学級づくり』(東洋館出版) ●単著『世界一のクラスをつくる100の格言(シリーズ)』(明治図書出版)他多数 特任准教授 石橋 和子 家庭・家庭科指導法 教職実践演習 聖徳大学大学院児童学研究科博士前期課程修了 岩手大学教育学部特命准教授 全国家庭科教育協会理事長 東京都立西高等学校他複数都立高校の家庭科及び主幹・主任教諭 修士(児童学)/聖徳大学大学院 学士(家政学)/日本女子大学 ●共著 「高等学校家庭科の調理実習における調理自己効力感の変容」 日本食生活学会誌 31(2)、77~83(2020) ●共著 教科書「フードデザイン」、指導資料「フードデザイン」実教出版株式会社 ●共著 「調理BOOK―基本応用理論―」実教出版株式会社 ●共著 「家庭科調理技術検定 食物問題集」 全国高等学校長協会家庭部会 特任准教授 永澤 義弘 生涯学習概論 立正大学大学院社会福祉学研究科修了 元公立公民館長 元公立児童館長 元足利短期大学非常勤講師 元立正大学非常勤講師 元群馬医療福祉大学講師 修士(社会福祉学)/立正大学 文学士/立正大学 ●単著「障害をもつ青年たちの余暇活動と自立への学び支援」 月刊社会教育10号 旬報社 2021 ●単著「障害者青年学級の機能と諸問題」立正大学社会福祉学会 立正社会福祉研究 第5巻1号  ●共著「ユネスコ学習権宣言と基本的人権」教育史料出版社 講師 阿布都乃比 吾不力 ITパスポート演習Ⅰ データベース演習Ⅰ コンピュータサイエンスⅠ 情報処理演習Ⅰ 徳島大学特定研究員 元芝浦工業大学非常勤講師 元明聖高等学校 IT 講師 博士(工学)/徳島大学 修士(学術)/徳島大学 学士(情報学)/新疆大学 ●Abdunabi Ubul, El-Sayed Atlam, Hiroya Kitagawa, Masao Fuketa, Kazuhiro Morita, (2013): An Efficient Method of Summarizing Documents Using Impression Measurements. Computing and Informatics (CAI) 32(2): pp .371-391 ●Abdunabi Ubul; Hidekazu Kakei; Jun-ichi Aoe, (2014): Research on Document Summary Generation Using Attribute Information. IJCAT Journal Volume 1, Issue 11. pp .557 - 569 ●Abdunabi Ubul; Hidekazu Kakei; Yukako Sakoguchi; Shinsuke Kishie, (2015): Research on Oral Map in Regional Dialect Using Google Map. IJCAT Journal Volume 2, Issue 2. pp .31 - 35 ●Abdunabi Ubul; Hidekazu Kakei, (2016):Research The Regional Differences in Person Sensibility Expression in Blog Document. IJCAT Journal Volume 3, Issue 6. pp .342 - 346 講師 阿部 裕子 異文化接触と文化学習 ロンドン大学教育研究所博士課程修了 ノースハンプトン大学教育学部国際教育学科講師 ユネスコグローバルテキストブックレビュープロジェクトメンバー ぐんま国際アカデミー中高等部生徒指導主事 哲学修士(比較教育学)/英国ロンドン大学教育研究所 修士(教育学)/米国ハイデルベルグ大学大学院 教育学士/北海道教育大学 ●共著『比較教育学 伝統・挑戦・新しいパラダイムを求めて』 ,マーク・ブレイ(編著), 馬越 徹(監訳), 「米国・英国・日本におけるグローバル教育へのアプローチ」 pp170-196, 東信堂, 2005, / "Comparative Education: continuing Traditions, New Challenges, and New Paradigms" Mark Bray (ed), KLUWER ACADEMIC PUBLISHERS,2003, pp133-152 ●「小学校における外国語教育の国際比較」 日本国際理解教育学会紀要『国際理解教育』 Vol.11 (2005) ●「「地球市民」という概念を考える~比較教育学の視点から」 紀要『国際理解』35号  pp110-pp128, (2004) 講師 伊藤 宗彦 理科 理科指導法 総合研究大学院大学先導科学研究科生命共生体進化学専攻修了 元総合研究大学院大学先導科学研究科客員研究員 元東京福祉大学通信教育部科目等履修生 元聖ヨゼフ学園小学校教諭(理科専科) 博士(理学) /総合研究大学院大学 修士(教育学)/東京学芸大学 学士(人間科学)/早稲田大学 ●Ito, H.M., Yamaguchi, M., Kutsukake, N. Redirected aggression as a conflict management tactic in the social cichlid fish Julidochromis regani. Proceedings of the Royal Society of London. Series B, Biological Sciences 285: 20172681 (2018) ●Ito, H.M., Yamaguchi, M., Kutsukake, N. Sex difference in intra-sexual aggression among sex-role reversed, cooperatively breeding cichlid fish Julidochromis regani. Journal of Ethology 35: 137-144 (2017) 講師 坂本 史生 生活(初等・小) 東京学芸大学教育学研究科修士課程(体育科教育専攻)修了 元松本山雅FCサッカー選手 東京学芸大こども未来研究所執行理事・専門研究員 修士(教育学)/東京学芸大学 学士(教育学)/東京学芸大学 ● 「体験」がもたらす子どもの成長-青少年体験活動奨励制度に参加した青少年の声 単著 児童心理第69巻第12号、金子書房 (pp.122-131)  平成27年6月 ● ごっこ遊びを通した「身体」の認識過程と運動の社会化についての一考察-「リカちゃん人形遊び」に焦点づけて- 単著 日本体育学会体育社会学専門領域発表論文集第20号(pp.13-18)  平成23年8月 講師 鈴木 茂樹 情報処理演習Ⅰ・Ⅱ 中京大学大学院情報科学研究科博士前期課程修了 元愛知県立千種高等学校非常勤講師 修士(情報科学)/中京大学 学士(情報科学)/中京大学   講師 澁井とし子 外国語の指導法 法政大学大学院人文科学研究科英文学専攻博士後期課程在学中 津田塾大学大学院文学研究科英文学専攻修士課程英語教育研究コース修了 元さいたま市小・中一貫英会話講師 元聖学院大学非常勤講師 元獨協大学非常勤講師 修士(文学)/津田塾大学 学士(外国文化)/獨協大学 ●単著「教員養成課程での自己調整学習の試み-振り返りによる自己評価と模擬授業による相互評価を通して-」『東京福祉大学・大学院紀要』第13巻 第1-2合併号(57〜66頁)2023年 ●単著「小学校外国語(英語)の教員養成コア・カリキュラム-押さえておきたいポイント-」獨協大学国際教養学部『マテシス・ウニウェルサリス』第20巻第1号(129~151頁)2019年 ●単著「小学校外国語-脳科学と第二言語習得の観点から」獨協大学『外国語教育研究所紀要』第7号(37~53頁)2019年 ●共著『JUNIOR TOTAL ENGLISH Teacher's Manual 2 6年生』(小学校外国語検定教科書)指導案編 学校図書株式会社、2019年 講師 坂 望美 英語コミュニケーション 英語講読 愛西学園弥富高等学校教諭  元東邦学園東邦高等学校非常勤講師 元中部大学嘱託講師 学士/都留文科大学 修士(英語教育)/名古屋大学 ● The effect of Educational Intervention on the Motivational Development of Japanese EFL students 「動機付けを高める教授法の実践と検証」 講師 松浦 康世 第二言語習得理論 対照言語学 日本語学概論 日本語教授法 慶應義塾大学大学院文学研究科国文学専攻博士前期課程修了 元早稲田大学日本語教育研究センター非常勤インストラクター 元静岡大学アジアブリッジプログラム非常勤講師 元日本大学国際関係学部助教 修士(日本語教育学)/慶應義塾大学 文学士/慶應義塾大学 ●単著「オーストラリアと日本との日本語教育内容の比較-語句、文法、および技能に関する焦点の違い-」『比較生活文化研究』26, 31-40(2020) ●単著「日本語教育における文学作品の果たす役割-川端康成『伊豆の踊子』の活用について-」日本情報ディレクトリ学会誌17, 57-66(2019) ●単著「在日外国人の抱える問題と受入体制に関する考察-ボランティア団体の支援活動から見える課題-」『比較生活文化研究』24, 21-30(2018) 特任講師 佐野 あゆみ 文章表現 東京福祉大学留学生教育センター特任講師 (韓国)建陽大学中国日本学部助教授 (韓国)建陽大学日本言語文化学科専任講師 (韓国)建陽ダイバー大学教養学部講師 (韓国)東国大学映像大学院文化コンテンツ学部コンテンツ企画専攻博士課程 修士(日本語学)/目白大学大学院 学士(人間文化)/山梨英和大学 ●「2.5次元ミュージカルの定義からみた特徴―原作の再現性に関する一考察―」韓国メディアコンテンツ学会誌2(1),95-112(2018) ●「対日本韓国文化コンテンツ輸出の方向性の模索―ドラマからミュージカルへの流れとその可能性―」韓国文化学会誌6,99-110(2016) 特任講師 田中 裕 教養基礎演習 キャリア開発演習 早稲田大学大学院教育学研究科博士後期課程単位取得退学 修士(教育学)/早稲田大学   特任講師 田中 雄祐 キャリア開発演習 教養基礎演習 元津山工業高等専門学校非常勤講師 博士(文学)/岡山大学 修士(文学)/岡山大学 学士(史学)/慶應義塾大学 ●「メルロ=ポンティの〈政治哲学〉への接近――ルフォールの〈社会的なものの肉〉を手がかりに――」. 『政治哲学』34号, (pp. 33–59), 2023年 ●「メルロ=ポンティにおける表現と政治」. 『倫理学研究』48号(pp. 113–123), 2018 年 ●「グローバル化を巡って――エマニュエル・レヴィナスと井筒俊彦」. 『暁烏敏賞入選論文』第32回(pp. 19–33), 2016 年  ●「レヴィナスの正義論」.『政治哲学』20号(pp. 56–80), 2016 年 特任講師 野口 生也 国際社会理解研究Ⅱ (オランダ)アムステルダム自由大学社会文化人類学部訓練助手 元上智大学比較文化研究所客員研究員 元國學院大學研究開発推進機構日本文化研究所共同研究員 元(国立高等専門学校機構)茨城工業高等専門学校人文科学科専任講師 修士(文学)/東京大学 ●「現代日本と宗教」石山哲也・加藤博章・渋谷淳一・宮城佑輔・若狭清紀編『あらためて学ぶ日本と世界の現在地』千倉書房、2019年 特任講師 古田 高史 比較日本文化論 筑波大学大学院人文社会科学研究科博士後期課程国際日本研究専攻修了 元筑波大学人文社会系非常勤研究員 元東京福祉大学教育学部非常勤講師 博士(学術)/筑波大学 修士(地域研究)/筑波大学 学士(比較文化)/筑波大学 ●The Correlation Between Literature, Drama and Film: A Discussion of ‘A Wife in Musashino’,Inter Faculty,Vol. 11(2022),pp.221–232 ●「福田恆存の『カクテル・パーティー』受容―『龍を撫でた男』を中心に―」、『国際日本研究』第6号、35-46頁、2014年 ●「福田恆存のMacbeth受容」、『筑波大学地域研究』第34号、115-132頁、2013年 ●「福田恆存のD.H.ロレンス受容―『放送劇 チャタレイ夫人の恋人』を中心に―」、『筑波大学地域研究』第32号、207-223頁、2011年

エナジーカジノログイン Stake|ステークカジノに登録後 - オンラインカジノ オンラインカジノを攻略する Casino Gamesをプレイする デビスカップルール
Copyright ©cskaソフィア The Paper All rights reserved.